痛くない小顔矯正エンドリングフェイシャルが学べる神戸小顔カレッジ

カレッジ代表のパッションYUMI☆が、サロン経営やエンドリングフェイシャルの事等をお話しします

件名 目指せ30万!をやめたわけ

   

こんにちは。

痛くない小顔矯正スクール【神戸小顔カレッジ】代表のパッションYUMI☆です。

【めざせ!30万をやめたわけ】



5年まに小顔カレッジを立ち上げた時に、あたしはすぐにアメブロを立ち上げました。(5年前だからそれが主流でした。今ならやらないけど)

そしてその場で50記事分のタイトルを書き上げました。

50記事は1か月くらいで書いたような覚えがあります。



そん時のタイトルが「めざせ30万!パッションYUMI☆の・・・(忘れた)」だったんです。

コンサルをするんだから、売り上げ目標があったほうがいいと思ったんです。



それで、生徒達が50万、100万を達成するようになって、あたしは「目指せ30万」を「目指せ100万」にしませんでした。

もう、数字を出すのをやめたんです。




私たちは、技術職人です。

職人は、技術を追求したくなるものです。



うちに来るセラピストの方は「もっともっとお客さんに喜こんでもらいたい」と願ってエンドリングフェイシャルにいちるの望みをかけて来てくれます。


うちに来る開業を目指すOLさんは、山のようにある技術の中から「エンドリングフェイシャルならお客さんが喜んでくれるだろう」と思ってエンドリングフェイシャルを選んできてくれます。



だから、小顔カレッジは「どこまでもどこまでも技術を追求する学校だ」とコンセプトを変えたんです。




あたしは今でも自分のサロンで現場に立って、さっきよりもさらに結果を出す方法を探し求めながら施術しています。

さらに結果を出す方法は、絶対にあるはずだからです。



「打つ手は無限にある」
これは、あたしの大好きな言葉です。

この「無限」をあきらめた時に、技術の向上はぴたりと止まります。



どんなに歪んでいる顔でも、どんなにえらが張っている顔でも、絶対に打つ手はあるはずです。

それを可能にするためにあたしは「エンドリングフェイシャル」を作ったんです。



セラピストって、クリエイティブな仕事なんですよ。



ただのやらされ作業ではなく、技術を向上させてどんどん腕上げたら、誰が喜ぶでしょうか?

そりゃあお客さんですよね。



で、どんどん喜ぶ人が増えたらどうなりますか?

みんなが幸せになります。



あたしは、小顔カレッジの卒業生がみーーんなバリバリ職人気質のセラピスト集団になって欲しいと思っています。


100万売り上げるのを売りにする集団よりも、こてこての職人集団のほうがかっちょいいじゃないですか。



で結果、そんなに顔変える職人のところにお客さんが来る・・・

という順番が商売の王道だと思っているのでしたー

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